梁山泊倶楽部

山岳会の会長やってます♪

南アルプス「白根三山」<その2 北岳肩ノ小屋~農取小屋>[H25.8.20-23]梁山泊倶楽部

 いよいよ第2回、稜線漫歩の記録である。8月20日、広河原登山口を出発した、梁山泊倶楽部シニア白根三山登山隊は、仲間の助け合いにより、なんとか北岳肩ノ小屋へ辿り着いた。皆で乾杯し、明日と明後日の天候と安全を祈願しながら夕闇迫る北岳の肩にて、ブロッケン現象を見た。山小屋の夕食後、早々に床に就くが、疲労困憊の度を超えた仲間の呻きが聞こえてくる。明日になったら、ケロッと忘れて日本第2位の高峰「北岳」にて、ご来光を仰ごうではないか・・・、と思う。

 8月21日に日付が変わる頃、尿意をもよおし、寝ている人たちにランプの光が当たらぬよう、天井に向けたわずかなランプの灯りを頼りに2階寝所から、1階への狭い階段を下りる。北岳と肩周辺はガス(雲)で、闇の帳(とばり)の中を、備え付けのサンダル履いて仮設トイレへ向かう。細かな雨も降っている。風も強く、夜明け前3時30分という本日の行動開始が危ぶまれる。CLの爺として、やはり天候状態を見定めながらの出発をしよう!と心に決めながら、静かに、他の登山客の安眠を妨げぬよう、気遣いながら寝所に戻った。
 午前2時前後に、昨晩に着替えたシャツを脱ぎ、昨日汗まみれになった行動用シャツを再度着用した。パンツもまたしかりである。何日もの山行中、幾枚ものシャツを持参することは不可能であり、せめて夜だけでも、きれいなものに換えて就寝するのだ。

 第2日目の行程は次のとおりだ。
■北岳肩ノ小屋…北岳(山頂3193m)…北岳山荘(通過休憩地点)…中白根山(3055m)…間ノ岳(3189m)…農鳥小屋

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北岳肩ノ小屋を出発する仲間たち
(4:32撮影)当初の予定では午前3時30分に山小屋を出発し、北岳山頂にてご来光を仰ぐ予定であった。しかし、昨夜半の天候と風に、我々シニア登山隊としては、抗する術(すべ)はなく、出発時間を1時間遅らせ、4時30分に変更した。その間、我らの仲間たち6人は、山小屋のマナーを徹底した。ランプの灯りを壁側に向け、無言で装備をまとめ、寝具を綺麗に畳む。すべて無言のうちに進行し、無人(食堂兼寝所)の階下に降りた。麻呂が山小屋の外側の1メートルほどの庇の下で、湯を沸かし、カップ麺に餅を入れて朝食を作ってくれた。周囲の闇の中を手探りで、いまから進むべき登山道を確認し、道迷いなどなきよう備えた。
 午前4時30分、立ち込める濃霧と吹く風の中を、北岳肩の小屋を後に、出発した。先頭(トップ)は、光岳山行と同様に、最長老ヒーさんである。
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両俣小屋分岐
(5:05撮影)この分岐を行くと、岳人が行ってみたい山小屋のベストに入る両俣小屋である。しかし、現在は登山道が荒廃しており、通行を自粛するよう案内されているようだ。もし、このルートを通過予定のパーテーは、よく現在の様子を照会されたい。濃霧と強風の吹くなか、トップのヒーさんが手探り状態で前進する。2番目に爺(CL)が付き、二人のヘッドランプを最大限駆使して、ルートを何度も確かめながら歩を進めた。暗闇でよくわからないが、とにかく急こう配を登っていることだけはわかる。もっとも、昨日、肩ノ小屋から見上げた北岳は遥か上部にあり、標高差200m-300mを短区間で登攀するのだから、当たり前といえば当たり前であろう。
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北岳山頂
(5:38撮影)やっとの思いで北岳山頂へ到着した。他の登山者に頼んでシャッターを押してもらった。やはり、目標の山頂に立つことは、仲間の顔に書かれているとおり、素晴らしく、うれしいものだ。日本第2位の高峰「北岳」を踏んだのだ。
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イワギキョウ
(6:06撮影)北岳から北岳山荘へ下山の途で撮影したイワギキョウ。いままでこの山塊を覆っていた濃霧(雲)の夜露が着き、生を得た高山植物然として立っている。前述したが、南アルプスを歩くなら、咲き乱れる高山植物とともに過ごし、写真や想いでの一ページを創ろうではないか。ガツガツ踏破するばかりが山行ではないと・・・思う。
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北岳山頂から北岳山荘へ向かう仲間たち
(6:10撮影)北岳からの降り口で道間違い(数メートル)をしたが、逆コースから来た登山者が、過ちを教えてくれて事なきを得た。
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北岳山荘が見えた!
(6:47撮影)今までの濃霧(雲)が嘘のように切れてきた。遥か下方に北岳山荘が見えてきた。南アルプスの稜線漫歩(歩き)の真骨頂が見え始めた。山塊はとてつもなく大きく、一つひとつの山がデッカイのだ。だから・・・やりがいのある山行になるのだろう。
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北岳山荘到着
(7:14撮影)かつて村営の山小屋であったが、平成の市町村大合併により、南アルプス市営「北岳山荘」となっている。我々は、北岳を極めて強風を除けるために、山小屋のかげで休憩することにした。亡き弟と宿泊したのもこの山小屋であった。その後、ここより塩見岳を目指した爺、ノムリン、ヨッシー、アッカーの4人での縦走登山の初日も、この北岳山荘に宿泊した。懐かしの山小屋である。
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山小屋のかげで休憩する面々
(7:21撮影)もうこの時間、山小屋はガランとしている。南アルプスは早寝、早立ちである。外部にも入口付近にも、人影はまったくなかった。
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中白根山への登りから北岳を振り返り見る
(8:24撮影)北岳山荘の上部にすっくと屹立する北岳がある。今朝はあの峰(稜線)を越えてきたのだ。しかも、6人の梁山泊倶楽部シニア隊でだ。
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中白根山山頂到着
(8:38撮影)いくつもの3000mの山々に隠れて、ひっそりと立つ中白根山である。しかし、れっきとした3000m峰である。本日の行程は短いとはいえ、大きな稜線をアップダウンする難コースだ。しかし、どこをとっても大きな山体を通過、トラバースするコースは、絵になる、被写体になるのだ。さあー、我らの仲間たちよ!今日一日、大いに楽しもうではないか!
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見遥かす山々とひっそりと咲く花々たち
(8:59撮影)中白根山から間ノ岳へ向かう山中も、見るものが多い。これから向かう稜線の道、岩陰にひっそりと咲く花々、小さな草原に華麗に咲き誇る植物たち。
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間ノ岳への道/稜線漫歩
(9:01撮影)この岩の道(稜線)を歩く醍醐味は、この山中に入らねば感じとることは不可能だ。可能なら、来たれ南アルプスへ!徐々に風は弱くなりつつあるが、まだ油断はできない。帽子を風に取られぬよう、しっかり深くかぶり直して、さあ、出発だ。
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全員揃って進む、我らの仲間「シニア登山隊」
(9:03撮影)颯爽と歩む彼らが平均年齢65歳とは、到底思えない。装備も、気持ちも、マナーもしっかりしたパーテーだ!いろいろなアクシデントが発生しても、彼らなら、今までの経験と創意工夫で、乗り切ってくれると信じている。今日の宿泊は農鳥小屋だ。
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箒状になったチングルマ&北岳
(9:58撮影)北岳を背景に花の終わったチングルマは、箒の形になっている。これもまた今が見ごろだ。
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遥かな富士山を見ながらの稜線漫歩
(9:58撮影)チングルマを撮影した場所の数歩のところから富士山を狙ってみた。手前の岩塊、少し先の南アルプスの峰、そして雲が湧き、今年世界遺産に登録された富士山が秀麗な姿を見せている。南アルプスならではの絶景である。ここからの富士山は左右の裾野が、どこまでもどこまでも長く、美しく、羽ばたくように広がっている。全景がすっきり見える好天もよし、今日のように少し雲があるが薄墨色をした秀麗な富士山もよいものだ。
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間ノ岳山頂にて
(10:34撮影)間ノ岳山頂に到着した。やはり、この今日の行程(北岳肩ノ小屋~農鳥小屋)で組んで良かった。昨日の登り一辺倒の行程は辛かった。しかし、今日は少し余裕をもった行程とし、午後の早い時間に農鳥小屋へ到着するよう計画したのだ。山中3日間のうち、中休みとし、ゆっくり歩くよう仕組んだのだ。もっとも、明日の農鳥小屋から奈良田への下り一辺倒の、長い長い一日が待っているのだから・・・。
 農鳥小屋へ午前中に到着したのでは、余りにも脳がないので、この間ノ岳で長い休憩をとり、時間調整しながら進むことにした。周囲の山々を同定したり、塩見岳への道を話したり、熊ノ平の小屋の話をして過ごした。
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間ノ岳の丘状地点にて“富士山を背景に記念撮影”
(11:37撮影)間ノ岳からの下りにかかる寸前に、皆に並んでもらって記念撮影をした。もっとも、その前に、マー君とアッちゃんの二人を並ばせて、富士山を背景に、大きな身振り手振りをさせてビデオ撮影をした。動く映像ならではの作品が完成するだろう。実は、平成7年(1995年)7月22日~27日、梁山泊倶楽部の南アルプス「北岳、間ノ岳、塩見岳縦走」登山を敢行した。この折にこの間ノ岳で、富士山を背景にヨッシーが丘状崖の突端に行って、ビデオ撮影したものだ。今回も、同じように富士山を背景に、大きく腕を振って撮影した。
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今日の宿泊地「農鳥小屋」が見えてきた!
(11:44撮影)いよいよ今日の宿泊地「農鳥小屋」を目前にした。まだまだ遠いが、指呼の間にある山小屋へ、着実に、ゆっくりと参ろうではないか!
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山小屋のある鞍部に大分近づいた
(13:06撮影)山小屋が見えてから、大分時間を消費してしまった。急こう配の下り坂に、意外に手間取ってしまった。
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やっと農鳥小屋に到着
(13:08撮影)間ノ岳で時間調整したとはいえ、ちょっと時間を喰い過ぎたようだ。山小屋の名物親父さんが、私たちに〇〇さんですかー!と声を掛けてくれた。よく、怖いおじさんと書かれているが、まったくそんなことはない。あの急坂を下山中も、きっと、双眼鏡で見守っていてくれたのだろう。昭和63年(1988年)8月、亡き弟に連れられて白根三山を縦走したときに宿泊した想い出深い山小屋である。小屋の風情も昔のままであった。あとで山小屋の親父さんに聞いたが、そのときも既に山小屋に入っており、もう50年間も、この山小屋で過ごしているとのことであった。
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農鳥小屋の水場
(14:08撮影)農鳥小屋到着から1時間後、「麻呂」と「爺」の二人は、山小屋から沢筋への立派な道を15分ほど下り、水場へ行った。農鳥小屋の親父さんから、「いい水が出ているから、是非、水汲みに行って、行水でもしてきなさい」とのアドバイスがあった。「毎分5~6リットルはでているから・・・」という。テント場のところから、しっかりと整備された水場への道。恐らく、農鳥小屋の人たちが、苦労して道づくりをした結果であろう。私たち二人に続いて、学生さん二人も水汲みに来て、その水量の多さ、凄くきれいで、旨い水に吃驚していた。その後、幕営組の仙台の御仁が来て水をくみ、親父さんのアドバイスどおり、行水をしていた。さらに、間ノ岳でお逢いした東京の岳人(両俣小屋から来た)も水汲みに来た。この二人とは、この後、山小屋で酒を酌み交わし、山の情報交換、アドレス交換などを行い、再会を約した。
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ハクサンフウロ
(14:36撮影)時間を見ればわかるが、水場から帰る道すがら撮影したものだ。疲れていたので「水場へは行かない」と思っていたが、スコールのような汗で汚れた体も拭きたいので、止む無く来たが、水場への登山道の周囲は、お花畑の様相であった。フウロウソウ科のハクサンフウロは、淡い青、淡い紫で、小さな花がとても可憐である。このほかにも、たくさんの高山植物を撮影したので、いくつかを掲載しようと思う。今回はビデオカメラで撮影したので、爺が毎日の散歩道で撮影する“野の花”のように、一眼レフ(マクロレンズ)持参なら、さぞかしよく撮れただろうと、残念の一言である。もっとも、この南アルプスのような厳しい登山では、前期高齢者の爺の装備に入れることは不可能であろう・・・と思う。
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ウサギギク
(14:45撮影)キク科のウサギギクも見つけたときには、とてもうれしく、感動ものである。爺の使用している図鑑には、次のように書かれている。『径4~5cmもある明るい黄色の花の満開時には目をみはるほど美しい。背丈の低い高山植物はみなそうだが、下り道で見るよりも登り道で眺めるほうがずっと感動的である』
 どのくらいの時間がかかるかわからない水場への下り道、カメラをぶら下げていたが、1枚も撮影していない。水を汲み、帰りの登り道、確かに目の高さの高山植物が、次から次へと現われ、幾種類もの花々を、何枚も撮影した。高山植物図鑑を監修した方の苦労と、植物写真撮影のプロの目は凄いと思った。
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キタダケトリカブト
(14:50冊影)トリカブト科のトリカブトには幾種類もあって、なかなか見分けるのは難しい。恐らく、キタダケトリカブトで間違いなかろう・・・という程度の分類である。ご覧いただいている皆さまのご指摘をお待ちしております。
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シラネニンジン
(14:50撮影)セリ科の植物で、幾種類もの似た高山植物がある。
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ヒメウメバチソウ
(14:50撮影)
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ミヤマキンポウゲ
(14:53撮影)北アルプスなどでお馴染みのキンポウゲ科の高山植物である。とにかく、高山植物の豊富なことが、南アルプスの魅力であろう。
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クルマユリ
(14:59撮影)ユリ科の高山植物である。やっと、水場からテント場付近まで戻ってきた。この付近は、日当たりも良く、草原に育つ高山植物が群生している。平地では見られないクルマユリも、その一つである。
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農鳥小屋のトイレ
(14:59撮影)このトイレで用を足せなければ、ここには宿泊できない。アルプスの各山小屋がバイオトイレなどに改修しつつあるが、ここ農鳥小屋は、昔風のタレ流しである。財政的に可能なら、今すぐにでも改修するのだろうが、何分宿泊員数との兼ね合いで、困難かもしれない。いつか、国や県などの行政補助などで、前向きな対応が可能なら、そう願いたいものだ。断っておくが、爺は、衛生上、環境上のことを除けば、このトイレも嫌ではない。
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山小屋内で寛ぐ梁山泊倶楽部の面々(その1)
(15:04撮影)
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山小屋内で寛ぐ梁山泊倶楽部の面々(その2)
(15:04撮影)今日は、ゆっくり、ゆったりの稜線漫歩であった。山小屋の売店にて缶ビールを購入し、持参したつまみを肴に昼の談合を開始した。もっとも、各自、ウィスキー、焼酎、泡盛、日本酒などを持参しているので、山上最後の宴(うたげ)を開いたのだ。このあと、先ほど紹介した御仁二人を交えて、山談義に興じたことは言うまでもない。
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農鳥小屋の夕食
(16:55撮影)山中で出会った御仁たちとの宴を終え、山小屋の夕食である。質素ながら、爺としては、美味しく、ご飯のお代わりももらった。昨今、山小屋の豪勢な食事が話題になっているが、私は、山中のことでもあるし、キノコを素材にしたおかずは贅沢であった。親父さん、ごちそうさま。
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山小屋の夕食内容
(16:57撮影)上方にある菊水は、山小屋の売店で購入した食前酒である。農鳥小屋については、親父さんを「口やかましい」など批判的な情報が多い。しかし、我ら“梁山泊倶楽部シニア隊”6人が6人ともに、これらの情報は誤りである!・・・と断言する。もちろん、我らは「街の山岳会」であり、巷では勿論のこと、山へ入ったときのマナー、ルールは、一通り教育している。恐らく、下山後に親父さんなどを批判的に書かれる御仁たちは、そのマナー違反、山の基本ルール(安全、時間、他人への迷惑、山小屋でのふるまいなど)について、ご注意を受けた方々であろうと思う。爺も、指定時間外に飲料水をもらいに行ったときに、「決められた時間に何故来ない」と注意された。これなど、当然のことだし、悪いのは当方である。素直に詫びて、水をもらってきた。
 農鳥小屋へ到着したときに、パーテーの全員を前に、山小屋での注意事項を話された。当然、これらを守って滞在するのが筋であろう。注意内容も、こちらの様子を聞くときも、昔々の山小屋の親父(いろいろな山小屋がかつてこのような管理人=親父)が守っていた。山では、ルール違反=遭難=死である。至極、もっともなご注意であろう。
 さて、本日(2回目)の報告はこのへんで終わりにする。シリーズ4回の他の場面も、是非、ご覧ください。

テーマ:登山・ハイキング - ジャンル:旅行

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コメント

深夜にすみません。
仙台からの若輩ハイカーです。
農鳥小屋での宴に招き入れていただきましてありがとうございました。
色々興味深いお話を聞き、楽しい時間を過ごせました。当方も皆様が小屋を出た後、すぐに発ち仙丈、翌日甲斐駒をクリアーし無事仙台へ戻りました。
またどちらかの山でお会いできたら幸いです。山小屋での宴、大変貴重な体験ありがとうございまいた。

  • 2013/09/05(木) 03:36:12 |
  • URL |
  • 仙台の・・・ #-
  • [編集]

農鳥でお逢いしたターさんへ

 あの素晴らしい水場でお逢いし、皆で集った“宴”、とても楽しかった。東京のスーさんも、是非、梁山泊倶楽部のHP(爺のブログ)ご覧いただければ嬉しいですネ!シニア登山隊の我々の昔話も、聞いて損はないでしょう。またお逢いできる日を、楽しみにしております。

  • 2013/09/05(木) 14:09:38 |
  • URL |
  • 梁山泊倶楽部の爺 #-
  • [編集]

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